2017年01月24日

pgAdmin3 バックアップ

Windows10 + pgadmin3でのバックアップ

1. データベースを選択
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2. 右クリックで、バックアップ
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3. バックアップファイル名を入力します、 ... でファイル検索が可能。
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4. フォーマットが4種類選択できます
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5. エンコーディングの指定も可能のようです
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6. タブでオプションに進むと、チェックボックスで、オプションの選択が可能
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7.
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8. オブジェクトで、テーブル単位の指定もできそうです
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9.
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10. そのまま、バックアップしてみます
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11. 0のリターンコードを返しました で終了
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12. このとき、メッセージ欄の板版上に、バックアップコマンドが記述されています。
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D:\_Library_dll_32\PostgreSQL93\bin\pg_dump.exe --host 192.168.24.111 --port 5432 --username "postgres" --no-password  --format custom --blobs --verbose --file "F:\pg84_dump\pg84_ww_20170124.backup" "pg84_workword_sales_db"

Customタイプのバックアップコマンドです。

13.
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14.
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D:\_Library_dll_32\PostgreSQL93\bin\pg_dump.exe --host 192.168.24.111 --port 5432 --username "postgres" --no-password  --format tar --blobs --verbose --file "F:\pg84_dump\pg84_ww_20170124.tar" "pg84_workword_sales_db"

Tarタイプのバックアップコマンドです。

15.
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16.
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D:\_Library_dll_32\PostgreSQL93\bin\pg_dump.exe --host 192.168.24.111 --port 5432 --username "postgres" --no-password  --format plain --verbose --file "F:\pg84_dump\pg84_ww_20170124.plain" "pg84_workword_sales_db"

Planタイプのバックアップコマンドです。

17.
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18.
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D:\_Library_dll_32\PostgreSQL93\bin\pg_dump.exe --host 192.168.24.111 --port 5432 --username "postgres" --no-password  --format directory --verbose --file "F:\pg84_dump\pg84_ww_20170124.dir" "pg84_workword_sales_db".

Directoryタイプのバックアップコマンドです。




バックアップした、ファイルの状態です。
51.png


posted by a23 at 19:17| Comment(0) | PostgreSQL
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