2018年02月21日

AWS EC2 Amazon Linux + Firebird2.5.8 Classic(64bit)インストール手順(1)

AWS EC2 の Amazon Linux に Firebird2.5.8 Classic(64bit)をインストール
AWSのアカウント作成後に行ってください。

.AWS EC2 Amazon Linux + Firebird2.5.8 Classic(64bit)インストール手順(1)
 Amazon Linux の起動
 Puttyによる、Windows10から、SSHポートフォワーディングの接続設定と接続後、Firebird2.5.8 Classicserver(64bit)のインストール
 SSHポートフォワーディングの接続後に、Windows10 の IBConsoleから、接続と操作の実行
 PLINKによる、SSHポートフォワーディングの接続
.AWS EC2 Amazon Linux + Firebird2.5.8 Classic(64bit)インストール手順(5)
 SSHポートフォワーディングの接続後に、Windows10 の A5SQLから、接続と操作の実行

インストール手順(1)
1. ログイン
001.png
2. EC2を選択
002.png
3. インスタンスの作成
003-インスタンス作成.png
4. 無料利用枠のみにチェック(たぶん登録後の無料期間だけだと思いますが)
004.png
5. t2.micro
005.png
6. セキュリティグループの編集
006.png
7. SSH ポート22 で、確認と作成 を押す
007.png

8. 作成 を押す
008.png
9. SSHで使用する、キーペアの作成
010.png
10. 新しいキーペアを選択して、キーの名前(任意)を、入力
011.png
11. キーペアのダウンロード
012.png
12. ブラウザによりダウンロードの表示と場所は異なると思いますが、ご自身で把握してください
013.png
13. インスタンスの作成
014.png
14. インスタンスの表示
015.png
15. ステータスチェックが初期化中なので、しばらく待ちます
016.png
16. 下のタブでもステータスチェックが確認できます
017.png
17. システムの接続性チェックに合格しました
インスタンスの接続性チェックに合格しました
018.png
パブリック DNS: の
ec2-user@ec2-xx-xx-xx-xx.ap-northeast-x.compute.amazonaws.com
を控えておきます、これが、エンドポイント(接続先)となります

これで、AWS EC2の設定は完了です。

posted by a23 at 19:08| Comment(0) | Firebird
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: